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メイドさんに来てもらってから数日。
もともと、しっかりした方だから、という紹介は受けていたものの、
本当に素晴らしく真面目でよい方で、今のところ大満足しています。

引越し後、なんとなくそのままごちゃっとしていたキッチン、クローゼット、冷蔵庫は
来てもらってから3日目には完全に整理整頓された状態に。
ベッドメイクはまるでホテル並だし、買い物に行けばさっさと必要なものをかごに入れておいてくれるし、
なにより、娘のことも本当にかわいがってくれていて、娘は
「一緒に遊ぼうってインドネシア語でなんていうの?」と度々聞いてくるほどです。

運転手さんは、無理した横入りや急ブレーキをかけるような荒い運転は一切せず、
私の拙いインドネシア語にも耳を傾けてくれるし、お迎えに来ると手を振ってくれるほど愛想はいいですが、
無駄なおしゃべりはしてこないので、一緒に車の中にいても安心できます。

こちらの方は、あまり情を持たず、給与次第ですぐに他の家庭に移ってしまう、
と聞いていますが、本当にそうだったら悲しいなぁと思うくらい、今のところは順調です。
人事的には、給与以上に、人はチャレンジングな仕事と、フィードバックでモチベーションを保つものだ、
と信じているので、ただ漠然とお付き合いしていくのではなく、知恵を絞りながら向き合っていきたいなと思っています。


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by jakarta_yui | 2016-04-30 08:21 | ジャカルタ事情 | Comments(0)

毎週金曜日は、幼稚園で"Show and Tell"というプレゼンの時間があります。
今週は、"My Favorite Food"。
娘とブレストし、キャラメルポップコーンについて話そう、ということに決めました。

せっかくだし、と近所のスーパーでポップコーンのもとを買って、
フライパンで作るところからスタート。
出来上がったポップコーンをさらにキャラメリゼして(わぁ、高カロリー笑)
「ポップコーンを作れるなんてすごい!」と興奮気味の娘。

が、よかったのはここまで。
いざ、プレゼンの練習をしようとすると、途端にぐずぐず。。

そっか~もしかして、やりたくなかった?
そうだよね、英語、まだわからないよね、と言った途端、顔が歪み…
ママも小さい頃は何回も学校が変わってたから、よく分かるよ、
言葉も分からないし、お友達もすぐはできないもんね、と言うと、大泣き。
お友達がほしい、お話したいけど話せない、と。

抱っこして、ママとパパはいつでもお話聞くからね、と伝えたあと、
約束したのは2つ。

・明日の朝はママも一緒に幼稚園に行って、プレゼンが心配なこと、先生に伝えておくね。
(先生に、プレゼンの練習はここまでやった、この単語とこの単語は覚えたはず、でも本番は言えないかもしれない、
ということを予め伝えておく。)
・先生に言いたいこと、お友達に話したいことがあったら、ママに言ってね。
(必要なときは先生やお友達のお母さんに伝えるよ、と約束。)

環境が変わって、不安や心細さを感じるのは当然。
まだまだ私も手探りですが、まずは私が積極的に
幼稚園の先生やお母さんたちとコミュニケーションを取ろう、と思っています。
ママが楽しそうだから、ここはきっと安心して通っていいところだ、と娘が思えるように。

流暢な英語を話せるわけではないので、母にとっても実は今は試練の時期ですが、
おかげで今日は、同じ日に入園したエジプトから来たママと仲良くなることができました!
自ら動くことは、きっと自分にとってもプラスになると信じて、
娘を見守っていこうと思います。

*追記
今朝、園に連れて行ったら、トライアルの時から娘を気にかけてくれていた子と手をつないで、
さっさとどっかに行ってしまいました。
友達、いるじゃないか…笑


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by jakarta_yui | 2016-04-29 06:36 | 娘のこと | Comments(4)

メイドさんに来てもらったはいいけど、日本食のレシピ(インドネシア語)がほとんどない。
こちらに来て1冊レシピ集をいただきましたが、数が十分だとは言えない。。

というわけで、私が作るのを横で見てもらいながら、インドネシア語で作り方を書き留めてもらうことにしました。

少しずつアップしていきます。(出来る時に少しずつ。)

--

Omisoshiru

b0366424_02275676.jpg
Bahan
・Air: kira kira 3/4 panci
・Niboshi powder: 1 sendok
・Aburaage(Tahu kering): kira kira setengah
・Toge(moyashi): 1/4 pak
・Katsuobushi: kira kira 1geggam(rebus bersama air kaldu kira kira 5 menit), sambil di buang buihnya.
・Miso: 2 sendok

Cara Buat
・Rebus air bersama dengan niboshi sampai mendidih.
・Aburaage rendam(cuci) dengan air panas sampai lemas. Kemudian peras airnya sampai hilang.
 Kemudian potong jadi 2 bagian.
 Lalu potong kecil kecil memanjang.
・Setelah merdidih matikan api lalu buang katsuobushi.
・Kemudian nyalakan api kembali, masukkan toge dan aburaage.
・Setelah mendidih masukkan duan bawang dan miso.
・Kemudian matikan api.

出汁の取り方から書いてもらっています。
ただ、我が家の出汁は「煮干+鰹節」ではなく、煮干パウダーです。
(煮干パウダー:煮干の頭、はらわたを取って乾煎り→粉砕して粉にしたもの。)
上のNiboshi Powderは、Niboshi 3,4匹に変えていただいても問題ないです。

と、ここまで書いて思いましたが、彼女が書いたメモをそのままアップしたらよいのではないか、と。
念のためこちらも。
b0366424_19314526.jpg

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by jakarta_yui | 2016-04-28 19:15 | インドネシア語レシピ | Comments(2)

昨日は、こちらでプライベートで知り合った、
前職の競合企業のインドネシア法人の代表の方とお会いするために、Le Quatierへ。
(先日別の方と行ったBlue Grassとはまた違った雰囲気で楽しめるお店でした。)

インドネシア支社立ち上げ時のお話や、
まだまだ色々なことが未整備な国でビジネスをすることの大変さ、
メンタルがやられそうになる瞬間のこと等、
深い話をいろいろお聞きできて、改めて自分がこれから飛び込む世界のことを
考えるきっかけになりました。

そのお話の中で気になったのが、こちらの人材業界のサービスのクオリティ。
私が登録していたエージェントのいくつかにも当てはまることなのですが、
候補者の経歴、スキル、今後の希望を正しく理解していない、
クライアント企業の業界について明るくない、JDの理解が浅い、
そもそもビジネスマナーがなっていない…
というようなことが往々にして起こっているのでは…?というようなことを
うっすらと感じました。

女性のセールスは少ないから、女性ならアポが取りやすいよ、
日系企業相手なら、大抵話は聞いてもらえるよ、
と多方面から甘いお話は聞いているのですが、
率直に言って、そんなことに意味はないわけで。
この気候、この国民性の中にいると、なんとなく
自分の中にゆるさ?ゆるみ?ができそうな気はしているのですが、
仕事をする以上、現地採用とはいえ、日本同等の価値提供をできるように意識したいな、
と、「本日入れたクレーム」についてお話を聞きながら思ったのでした。



Read More(ジャカルタローカルスイーツについて)
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by jakarta_yui | 2016-04-27 13:30 | 仕事 | Comments(0)

昨日がメイドさん初仕事の日だったのですが、
なんとも丁寧でしっかりした人で…
我が家の引っ越してそのままのごっちゃごちゃの冷蔵庫、食器棚を、
完璧に整理してくれました。すごい。。(そしてちょっと恥ずかしい。。

私がお願いする仕事は、大体下記のような感じです。
時間はトータル6時間~7.5時間。

・朝そのままにして出かけることになる食器洗い、片付け
・掃除機がけと水ぶき(モップがけ)全部屋
→ジャカルタの駐在員が住むアパートメントは、大体120~150平米くらいの広さなので、
これを毎日やるだけでも重労働。
そしてなぜ土足じゃないのに、こんなに部屋が砂っぽくなるのか私には謎です。
・洗濯、洗濯物干し
・干してある洗濯物の取り込み・アイロンがけ
→いろいろな虫が発生する国なので、全部の服に低温でアイロンをかけておくとよいそうです。
(やってなかったのですが、最近、足に変な虫刺されがよくできるので、お願いすることにしました。)
・夜ご飯の支度
→日本語/インドネシア語のレシピを入手しました。
ただ、レシピ数が少ないので、料理の運用についてはまだ悩み中。
でも、仕事後のごはん作り、週末の作り置きから開放されるのは本当に楽…。
・娘のお世話
→フラッシュカードで遊んでもらったり、ハンドクラフトを一緒に作ってもらったり、
くもんのテキストをやらせたり。

ざっとこんな感じです。

東京にいたときに、家事をアウトソースしようとしていた時は、
週3日、1日2時間で年間50~60万くらいかかりそうでした。
それに比べると、こちらのメイド兼シッターさん代は住む場所やメイドさんのスキルによりますが、
毎日来てもらっても、大体月1.5~2万円くらいかと思います。

英語、インドネシア語でのコミュニケーションが難しかったり、
自分の思い通りにやってもらうためのトレーニングコストはかかると思いますが、
私はせっかくなのでこちらにいる間は、メイドさんのいる生活を続けようと思っています。


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by jakarta_yui | 2016-04-26 10:44 | メイドさん | Comments(0)

昨日がメイドさん初仕事の日だったのですが、
なんとも丁寧でしっかりした人で…
我が家の引っ越してそのままのごっちゃごちゃの冷蔵庫、食器棚を、
完璧に整理してくれました。すごい。。(そしてちょっと恥ずかしい。。

私がお願いする仕事は、大体下記のような感じです。
時間はトータル6時間~7.5時間。

・朝そのままにして出かけることになる食器洗い、片付け
・掃除機がけと水ぶき(モップがけ)全部屋
→ジャカルタの駐在員が住むアパートメントは、大体120~150平米くらいの広さなので、
これを毎日やるだけでも重労働。
そしてなぜ土足じゃないのに、こんなに部屋が砂っぽくなるのか私には謎です。
・洗濯、洗濯物干し
・干してある洗濯物の取り込み・アイロンがけ
→いろいろな虫が発生する国なので、全部の服に低温でアイロンをかけておくとよいそうです。
(やってなかったのですが、最近、足に変な虫刺されがよくできるので、お願いすることにしました。)
・夜ご飯の支度
→日本語/インドネシア語のレシピを入手しました。
ただ、レシピ数が少ないので、料理の運用についてはまだ悩み中。
でも、仕事後のごはん作り、週末の作り置きから開放されるのは本当に楽…。
・娘のお世話
→フラッシュカードで遊んでもらったり、ハンドクラフトを一緒に作ってもらったり、
くもんのテキストをやらせたり。

ざっとこんな感じです。

東京にいたときに、家事をアウトソースしようとしていた時は、
週3日、1日2時間で年間50~60万くらいかかりそうでした。
それに比べると、こちらのメイド兼シッターさん代は住む場所やメイドさんのスキルによりますが、
毎日来てもらっても、大体月1.5~2万円くらいかと思います。

英語、インドネシア語でのコミュニケーションが難しかったり、
自分の思い通りにやってもらうためのトレーニングコストはかかると思いますが、
私はせっかくなのでこちらにいる間は、メイドさんのいる生活を続けようと思っています。


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by jakarta_yui | 2016-04-26 10:44 | メイドさん | Comments(0)

昨日は多少体調が回復したので、ジャカルタの工芸展イナクラフトに行ってきました。
戦利品は、Read Moreよりどうぞ。
パーソナリティが分かりづらい、と言われたので、たまにプライベートのことも下の方に
書こうかなと思っています。

--

海外で働く母に必須なメイドさん兼シッターさん。
私が下記の方法で探し、決めました。

・手当り次第にジャカルタにいる方を紹介してもらい、いいメイドさんがいないか聞く。
→友人の友人、夫のクライアントの奥様、など4名ほどにコンタクト。
住む場所、幼稚園が決まっていなかったため、初期はなかなかいい紹介には繋がらず。

・エージェンシー利用を検討する。
→内定先のボスが教えてくれたサイトで探す、というのも一案でした。
手数料が取られる、というところで後回しに。

結局、契約したアパートメントにいらっしゃる夫のクライアント奥様から、
引越し前にご紹介いただいたメイドさんがとても良さそうだったため、
その方に決める前提で日本にいる間に話を進めました。
我が家のように、夫の会社に駐在員がいない(いても独身者)というような場合は、
自力で色々な方に連絡をし、あたってみる、という方法が、
確実なような気がします。(評判や給与等についても聞けるので)

我が家は、まず夫にジャカルタで一度連絡先を交換してもらい、
日本から私がLINEで連絡、こちらに来てすぐインタビュー、
翌日にはオファーの連絡をしました。
スキル、パーソナリティーが良さそう、英語可、という好条件かつ、
信頼できる方のお墨付きだったので、私は一人目で決めてしまいました。

具体的にお願いすることになったお仕事等は、また別記事で書こうと思います。

人目に触れないことには、情報も届かないだろうと思ったので、
若干いやらしい気もしますが、ランキングに登録してみました。
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by jakarta_yui | 2016-04-25 15:43 | メイドさん | Comments(0)

あたりました。
原因は、おそらく、前日に自分が作った料理です。

私のように、食中毒キャリアが長い場合(日本にいてもクォーターに1回の割合であたります)、
本格的な戦いに入る前に、たいてい気がつきます。
なんとなくの倦怠感、違和感。
このサインを感じたら、3、4時間もすれば、やっぱりね…という展開が始まります。
つまり、初期の不快サインを見逃さず、早めにその後の予定を立てることが必要かと思われます。

私はまず、朝1のヨガを断念。
そして、年に1回のジャカルタの工芸展、イナクラフト2016に行くことも。。
炎天下の中チケットを買うのに並ぶのも、渋滞で車の中に2時間というのも、どちらもハードルが高すぎます。

案の定、起床2時間後には、椅子にも座れず、目を開ける気力もわかない、
断続的に胃を鷲掴みにされるような痛みが襲ってくるものの、うめき声を出す力も出ない、
という状況に陥りました。。
こうなると、食べ物は一切口にしない、という対策を取るしかありません。
大抵脱水を起こす私は、水、ポカリを飲みつつ、普通の料理用の塩を舐める、
ということを続けながら、嵐が過ぎるのを待ちます。

23時現在、相変わらず胃痛はひどいですが、吐き気はおさまりました。
明日は夫が仕事らしいので、娘を見るべく、なんとか回復したいところです。。

それにしても、バファリンみたいに痛みだけ抑える薬はないものなのでしょうか。。

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by jakarta_yui | 2016-04-23 23:49 | ジャカルタ事情 | Comments(0)

ブログを始めました、ということをFacebookで友人限定にせずお知らせしたところ、
初めての方から、同じように単身赴任を経て、他の国で(でもイスラム圏で!)子育てをしながら働いています、
というご連絡をいただきました。

働く女性は増えていく。
世界はますますボーダーレスになっていく。
当然、海外転勤者は増えると思いますが、
これまでのように配偶者の転勤=退職、とはならず、
配偶者の転勤→転職、という方は増えるのでは、と思っています。

日本でも、海外でも、仕事をする苦労、子育てをする苦労は同じようにあると思うので、
この場を通じて、お互いに共感し合ったり、励まし合ったりできたら素晴らしいなぁ、
と思ったのでした。

--

さて、そんなわけで、友達がほしいです、という話です。

夫の会社からジャカルタに来ているのは、夫の他には独身の男性社員のみ。
日本人奥様ネットワークゼロです。

上の方からの連絡が嬉しかったのは、久々に同じような境遇の方と、
そうなんだよね、分かる分かる!という話ができたからです。

女子会というものは、(笑)がつくような形でよく揶揄されますが、
働く女性たちが行う女子会の話題というものは、極めて重いものだったりします。

「ここまで共働きでやってきたけれど、
家族とゆっくり向き合う時間が取れない中で自立を目指すことが本当に正しいのだろうか」
「ある講座に通っていたらもっとインプットしたい気持ちが湧いてきた。
大学院進学を視野に入れたいけど、でも、二人目もほしい時期に、そこまでできるんだろうか」
「あと20年、30年、この仕事を続けていくんだろうか。
子供は一人でいいと決めた今、キャリアチェンジするなら今じゃないかと思う反面、
大幅な年収ダウンのリスクは現実的に取れない」
「やりたいことと、できること、どちらを優先するべきなのか。
この年齢になると、できることで社会貢献していくほうがよい気がするけれど、
それで私は幸せなんだろうか」

直近私が友人たちと話していたのはこんな話題。
夫の愚痴、上司や会社へのネガティブな話は、ないとは言いませんが、
複数のロール(仕事をする者、子供にとっての母、夫にとっての妻、両親にとっての子供…etc)の
中で、自分がどう振舞っていくことがベストなのか、
というようなことの方が話題の比率としては断然多いです。
こういう話をする中で、お互いに気付きを得たり、安心したり、
明日への活力を得たりしているのが働く女子という生き物のような気がします。

というわけで、今日こそ、ジャカルタで働く女性の会サークルへの
申し込みの返信が来ますように。
(今日は娘とTWGでお茶をしました。でも、これはやっぱり女子会ではありません。。奢りだしね…。)


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by jakarta_yui | 2016-04-22 05:00 | 仕事 | Comments(4)

私の仕事は5月からなので(ほんとは6月からにするつもりでしたが…ボスが…)
今は娘が幼稚園に行っている午前中のほんの数時間、ひとりの時間を満喫しています。
夫、娘を同時に送り出し、家の片付けやメールの確認などをし、
隣のモール内にあるフィットネスのヨガに行く、というのがいつもの流れです。

本当は、インドネシア語を習うつもりでしたが、
入社先に個人でレッスンをしているローカルの社員がいるらしく、
入ってから彼に教わればいいじゃない、というボスのお言葉により、
インドネシア語はいったん見送ることにしました。
(Jakarta Communication Clubというところの初級のコースに通おうと思ったのですが、
初級は6月かららしく断念。入門レベルでもないので、4月からのコースは私には合わず。)

さて、昨日のお約束通り、今日は娘がライブラリーから本を借りてきました。
先生が選んでくれたそうで、娘曰く、「明日2冊とも返さないといけないの」らしいです。(ほんと?

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子供の絵本って難しい…。
いったん先にざざっと読んで、単語を確認して、英語音読→日本語に変換、
という読み聞かせをしています。
親は大変ですが、ようやく寝る前に本を読めることになって娘はうれしそう。

今夜は私が出かけるので、夜の読み聞かせ担当は夫。
おさるのジョージ、がんばれ~。

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by jakarta_yui | 2016-04-21 16:33 | 語学 | Comments(0)