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トライアル、初日までは楽しそうにしていた娘。
でも、その次の日からお別れの時は大泣きするようになりました。

とはいえ、こうなることは想定内。
とりあえずしばらくは、エントランスでのお別れではなく、
教室まで手をつないで行き、先生に受け渡しをしています。
先生はもちろん対応に慣れていて、優しく温かくお友達のところに連れて行ってくれるので安心です。
(このあたりは日本の保育園と同じだなぁと思います。)

娘の幼稚園は、毎週活動テーマがあり、月曜日は担任の先生から、
今週のテーマと、テーマに沿ってやることはこれ、というメールが送られてきます。
今週は、Earth Day。
地球のために何ができるか考えよう、ということが書かれてしました。

を用いるようです。
日本ではせいぜい「ぐりとぐら」レベルの読み聞かせしかしていなかったため、
幼稚園からのお便りは私にとっても刺激的です。

ちなみに、娘も頑張っているので、私もできるだけ毎日のお迎えで
担任の先生とは会話をしてみようと試み中。
今日は、夜寝る前の読み聞かせ用に、ライブラリーの本を借りたい、
ということを話してみました。
図書カードを作って、今の娘にちょうどよい本をいくつか選んでおいてくださるそうです。

親も子もまだまだ手探りですが、ママも頑張ってるよ~、先生といい関係を築けそうだよ~、
という姿勢を見せてあげることが、子供にとっても励みになるかなぁと思っています。


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by jakarta_yui | 2016-04-20 10:10 | 幼稚園 | Comments(0)

インドネシアはイスラム教徒が全人口の88%を占めている、世界最大のムスリムの国です。
我が家の近くにもモスクがあり、1日5回拡声器を通じたお祈りが聞こえてきます。

先日、夜ごはんを食べていた時、娘が、
「インドネシアの人たちは、毎日何をお祈りしてるんだろうね?」と言い出しました。
「きっとさ、お姫様になれますように、ってお願いしてるんじゃない?」と。

さすがにそれは違うんじゃないかと思いつつ、実は私もよく知らなかったイスラム教のお祈り。
4歳の娘にどこまで理解させるか悩んだのですが、
今回はアザーン(礼拝前の言葉。「アッラーは偉大なり」)とサラート(礼拝)を調べました。

イスラム教の人たちは、アッラーという神様のことを信じているんだよ、ということ、
毎日聞こえるお祈りは、私たちはアッラーの神様だけにお仕えします、
だから私たちのしてしまった間違いは許してください、私たちを正しいところに導いてください、
って言ってるんだね、ということを話しました。

お願い事をしていると思っていた娘はあんまり納得できていないようでしたが、
せっかくイスラムの国に住んでいて、しかもお友達もいろいろな国の子がいるので、
宗教ってなに?神様ってなに?ということも
これから一緒に考えていけたらいいなぁと思っています。


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by jakarta_yui | 2016-04-19 11:01 | 娘のこと | Comments(0)

だいぶオーバーなサブタイトルをつけてしまいました笑
そして今日は500字オーバー。

幼稚園選び、楽しかったかと言われると、
私はまったく、でした。
私の根が暗いとか、預け先がないから日中ずっと娘とべったりでしんどかった…とか、
そういうことは一旦置いておくとして。

私がこちらに来て感じたのは、
「各家庭の生活レベルは、結局夫の会社の待遇によって左右される」ということでした。
幼稚園選びは、インターナショナルが視野に入ってくると、その時点で費用の話が絡んできます。
(ピンキリですが、こちらのインターは、日本の新卒の年収くらいの学費が1年でかかるところもあります。)
もちろん気にしない方もいらっしゃるかもしれませんが、
私はやはりお金に関する話をするのは憚られました。

あとは教育方針について。
これも、各家庭によって何を重視するかは異なります。
日本語幼稚園にもインターにも、それぞれ良いところと悩むポイントがありましたが、
何を取るか、は結局子供の個性と親の価値観によるのですよね。
長年の気心の知れた友人であればともかく、
こちらで知り合ったばかりの(できればこれから仲良くしていただきたいと思っている)方には、
すぐには話しづらいテーマのように感じました。

結果的に、自分で幼稚園に連絡をし、トライアルに行かせ、判断するしかなかったのですが、
これがまあ、しんどいこと。。
A園もB園もどちらもいいけど、どちらにも日本人はおらず、しかも私の英語はカタコト。
食べログと、楽天のレビューに慣れた現代消費者としては、
自分の感覚以外の第三者の評価を参考にしたい…と心底思っていました。(でも、聞ける人は皆無…
頼みの綱の夫は、古き良き日本の企業戦士のように早朝から深夜まで働いており、
「トライアル?一緒に行ったほうがいいの?」と悪気なく言ってしまうようなタイプ。
(あなたの娘を通わせるのですよ…!わなわな。。
このあたりの悩んでいる時期は、思っていた以上に苦しかったし孤独でした。

仕方ないので、疑問は幼稚園にメールを送り回答をもらい、
最終的には、トップダウン(つまり私の一存)で決定しようと腹をくくりました。

娘の意見を聞く、ということはもちろん大事でしたが、
とはいえ、やはり4歳児。
彼女の感覚を100%信用するわけにはいかなかったので、
彼女が「こっち」と言ったとすれば、
「どのアクティビティが彼女にとって魅力だったのか」
「それは彼女の性格のどの部分とマッチしていたのか」は私が考えなくては、と思っていました。

最終的には、悩んだ2園のうち、子供により多く考える機会を与えている方、
そして子供に発言させている方、それに大してフィードバックをしている方、
という点で、家から近いモンテッソーリの園を選びました。

私はこれまで、協調性を育みたいと思ったことはほぼなく、
人と違う意見でも、正しいと思ったら堂々と発言できるようになってほしい、と思っていました。
せっかく海外にいるのなら、いろいろな価値観に触れて欲しいともやはり思うし、
いろいろな意見を受け入れ、その上でどこに向かうかをお友達と一緒に考えるような柔軟性を持ってほしい、
と思い、上述の園に決めることにしました。

ただ、そうは言っても、やっぱり心配事は尽きません。
語学ができない娘に、モンテッソーリの教育方針は効果的なのか、
日々の課題に娘がどこまで頑張れるのか、
仕事をしながら、子供のサポートをどこまでしていけるのか。

ただ、結局のところ、どこを選んでも一長一短で、
私は同じように悩むのだろうな、と思います。
だとしたら、振り返った時に、やっぱり正しかった、と言えるように、
選んだ道を自分で作りあげていく努力をするしかないような気がしています。

最後に言葉の問題について。
我が家の場合、英語を習得させたいからインター、だったのではなく、
教育方針、価値観が合うところを探していたら、結果的にインターになりました。
言葉は、コミュニケーションを取るための手段なので、
これから少しずつ娘には習得させていこうと思います。
日本語幼稚園であればしなくてもよいはずの苦労をすることになるので、
帰国後もできれば維持はさせたいけれど、
そこはそれほど実は目標としては置いていません。

日本語に関しては、これはもう、親の覚悟次第かと思います。
私が最初、日本語にこだわっていたのは、もし、日中の言語が英語になった場合、
年齢相応の日本語を習得させるための努力を、親が相当な時間を割いてしなければいけない、
ということに大して、ネガティブになっていたからです。
やってできないことはないでしょうし、必要に迫られた今は、やるしかないなぁ、
という気持ちでいます。

なんにせよ、納得できる園に入園させられることができてほっとしています。
入園初日から、娘は早速楽しそう。
園でどんなことをやっているか、それに大して親がどう関わっているか、
ということはおいおい書いていこうと思います。


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by jakarta_yui | 2016-04-18 02:40 | 幼稚園 | Comments(0)

入園先決定の話の前に、そもそも、海外で幼稚園に通わせるにあたって、
娘には日本語で教育を受けさせるのか、それとも英語にするのか、
ということを悩みました。

私はもともと早期英語教育には反対の立場だったのですが、
いろいろな本を読んでみた結果、
今まさにいろいろな語彙や言い回しを習得している4歳の娘には、
やはり日本語で教育を受けさせるのがベストだろうと結論づけたのでした。

ところが。
いざ、ジャカルタで日本語の幼稚園を見てみると、
何かがしっくりこない…。

たとえば、それは先生の子供への関わり方だったり、
園の教育理念だったりしたのですが、私が見学したいくつかの園に通うことで、
うちの娘の個性は伸びるのかしら?
彼女の強みは活きてくるのかしら?
という不安が湧いてきてしまったのです。

そして、ここに来て改めて自問したのです。
重視するべきなのは、言語なのか?それとも教育方針なのか?と。

結果として、私はあれだけ早期英語教育反対!と思っていたのに笑、
日本人が一人もいないインターに娘を入園させました。

最終的には、園のビジョン、子供を育てていきたい方向性が、
私の気持ちと合致するところに入ることができましたが、
ただ、ここに至るまではなかなか苦しい思いもしました…。
その間の孤独感については、また次の記事で。。



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by jakarta_yui | 2016-04-17 23:05 | 幼稚園 | Comments(0)

娘の幼稚園選び(2)

周囲の方から、一番勧められたのが、
ジャカルタ日本人学校附属(Jakarta Japanese School 通称JJS)の幼稚園でした。

JJSは日本でいうところの「年少」がなく、「年中」と「年長」の2学年、
各3クラスずつで構成されています。
入園年の1月に願書提出(提出時に簡単な面談あり)、
提出日に抽選のくじを引き、翌日入園発表があります。
そして、2月に入園説明会です。
2016年は下の学年は願書を出した方は全員入園できたようですが、
4月には定員いっぱいになってしまい、ウェイティング、という噂を聞きました。
入園には寄付金が必要ですが、法人会員の場合は、資本金に応じた額を会社が支払うことになります。
駐在員が多い企業などは、会社が法人会員になっているため、
「学費を会社負担にするならばJJSに」と入園入学先が決められているところもあるそうです。

私がいろいろな方から聞いた話によると、
日本式の教育をジャカルタでも受けられるという安心感、
とにかく広大な園庭でのびのび遊ばせられるところ、
そして、やる気があって、礼儀正しい先生たち、
というのが人気の所以かと思いました。
デメリットは、トライアルができないところ。

1学年90人と大規模ですが、確かに他の日本語の幼稚園に比べると、
システムもしっかりしている印象を受けました。


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by jakarta_yui | 2016-04-15 22:10 | 幼稚園 | Comments(0)

娘の幼稚園選び(1)

こちらに到着する前から悩んでいたのが、娘の幼稚園選び。
事前に出来る情報収集は限られますが、主に私は下記のようなところから情報を集めました。

日本語幼稚園、インターナショナル、それぞれの情報が載っていて便利。
ただ、情報がやや古かったり、粒度にはばらつきがあります。

知り合いのお母さんたちからのクチコミ
夫の仕事関係の奥様方を紹介してもらい、直接メールでやりとり。
みなさんが今の幼稚園を選んだ理由、経緯など、参考にさせていただきました。

こちらに着いてから知り合いを作ってクチコミ収集
日本人があまりいないエリアに住んだこともあり、
到着してからは極端に得られる情報が少なくなりました。
ビジネスマッチングサイトで数名知り合いができ、その方々から
情報をもらったりもしました。

JakartaのPre Schoolリスト(英語)
こういった英語のサイト も参考にしました。
こちらのサイトはざっくりとした概要のみですが、
他の国のお母さんたちの幼稚園選びの掲示板なども参考になると思います。

私は、気になる幼稚園をいくつかピックアップし、「○○ってどうですか?」
と複数の方に聞いてみて、よさそうなところには直接連絡をし、トライアルに行かせていただきました。




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by jakarta_yui | 2016-04-14 21:19 | 幼稚園 | Comments(0)

インドネシア語に関しては、できるだけ安く!効率よく!を合言葉に先生を探しました。

まず試してみたのが、家庭教師のレッスン。
会社そばのスタバに来てもらって、2人の先生とトライアルレッスン。

そのうちの1人の先生は、ご主人が日本に駐在しているという駐妻さま、子供有り、という方でした。
「駐妻になるとインドネシアではこういうことで苦労するだろうから、
こういう会話ができるようになったほうがいい」
とかなり実践的な会話の練習をしてくださる方で、ぜひお願いしたかったのですが、
直前に、飯田橋の学校に講師登録してしまった、、と。

相性もよく、スパルタな先生だったので、結局飯田橋まで通いました。
週に1回、会社は10分早く退社させてもらい、
保育園は延長保育をお願いし、5分遅刻してお迎え(ぎりぎりアウト…笑)
という生活をしていました。
50分×20コマで、初級テキスト完了+新しいテキストを少し、という感じ。

ちなみ家庭教師に来てもらう、という楽さに気付いた私は、英会話も同時に開始。
週1、オフィスに先生に来てもらい、職場でレッスンを受けていました。
これはこれでよかったので、また機会があったら書きます。

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by jakarta_yui | 2016-04-13 11:51 | 語学 | Comments(0)

ジャカルタに引っ越すことを決めてやり始めたことの一つが、
インドネシア語の勉強です。

私がインドネシア語を勉強し始めたきっかけは、
「駐在員妻たちの生活」みたいな本を読んだことでした。
そこに書いてあった、駐妻のメンタルのページで、
「その国の言葉が分からない、意思疎通ができない、ということがとにかくストレスになる」
というものを読み、なるほど、と思ったのです。
「これじゃない」「こうしてほしいわけじゃない」
ということすら、お店の人、出入りする業者の人に言えないのは、
さぞストレスがたまりそうだ、と。

かくして、きちんとクレームをつけたい、
という性格の悪さがにじみ出た動機から、勉強を開始したのでした。

私は初級テキストを終わらせてこちらに来たのですが、
やっておいてよかった!と思っています。
夫を頼らなくても、運転手に指示が出せる、お会計でいくらと言われているのか分かる、
モールで食べ物を頼むときに、辛いものかどうか確認ができる、というのはかなり楽です。
ひとりでさっさと行動できたほうが、きっと気分転換もしやすいと思うので、
事前の語学の勉強は個人的にはとってもおすすめ。
(とはいえ、慣れない土地ですし、最初は夫が全部やってくれた方が、ほんとは楽なんですけどね~…笑



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by jakarta_yui | 2016-04-12 11:13 | 語学 | Comments(0)

ビザについての追記。


これは引越しの手続きを始めてから知ったことなのですが、

インドネシアの引越しの通関にはいろいろとビザの条件があります。

20163月時点。これは時期によっても変わるそうなので、引っ越す際には引越し業者に確認ください。)

KITAS(滞在許可)とIMTA(雇用許可)の有効期限が荷物到着時点で有効期間1年以上

KITAS取得後、3ヶ月以内の渡航であること かつ、1便目の荷物であること。

→夫が先に引越しをして荷物を運んでいる、という場合、妻や子供の荷物(2便目)はすべて課税となります。


我が家の夫はだいぶ前からジャカルタに住んでいましたが、KITASが出たのはつい最近、

荷物は引越し業者を使って運んではいなかったので、2つ目の条件は問題なかったのですが、

彼のビザはなんと半年ビザで(あんなに待ったのに)、引越し3ヶ月未満で更新を迎える、という状態でした。

そのため、すべての荷物が課税対象に。。


インドネシアは、とにかく法律が朝令暮改です。

我が家のように、会社がインドネシアへ駐在員を送るのは初、という場合、

いろいろな情報が不足しがち。

対夫の会社にできることは限られるので、やきもきすることも多々ありましたが、

情報の正誤の判断をできるように、ジャカルタ関連のメルマガ、Facebookのいいねなどは、

登録しておくとよいのではないかと思います。



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by jakarta_yui | 2016-04-11 03:06 | 引越し | Comments(0)

ワーキングビザについて

インドネシアのビザの取得には、ものすごーーーーく、時間がかかります。

また、ころころ法律が変わるので、取得時点での法律をきちんと調べることが大事だと思いました。


*一気に書いてしまいたいので、今日は500字オーバーです。


1)提出書類(私→会社へ)

・パスポート全ページのカラースキャンデータ

・英文卒業証明書

・英文の履歴書

・健康保険証、又は生命保険証のスキャン

・証明写真データ(背景赤)

・戸籍謄本(全部事項証明3ヶ月以内のもの)

・これまで勤務した会社の在職証明書(英語)


これらの書類をもとに、会社は「外国人雇用計画書」、「ビザ発給推薦書」の手続きをします。

ちなみに、外国人雇用計画は、1会社につき、1枠ずつ申請することになるそう。

1枠で何名手続きを進めてもいいそうなのですが、私の場合は、私の前にもうひとり、

日本人の方が先にこの手続きをしており、その手続きが完了するまで、

私の手続きが開始できない(つまり、ビザ発給が遅れる)と言われました。


これらが終わると、会社から下記のものが送られてきます。


2)受け取り書類(会社私)

申請書 (Must fillout an Form Visa & Personal History at KBRI Tokyo)→大使館にあるので、そこで記入例に従い作成

原本と写真のあるページのコピー(ビザ申請時残存有効期間が18ヶ月以上連続した査証欄空白ページが3ページ以上)

インドネシア行きの航空券のeチケット

カラーの証明写真 size 3x4 ,back ground WHITE

就労先の会社からのインビテーションレターを印刷したもの

Telex Visa Letter from Indonesian Immigration (テレックスとは、インドネシアの移民局が発行するビザ発給許可書)


ちなみに、インドネシア大使館への申請は、午前中、受け取りは申請日を含めて3営業日後の午後、と決まっています。

ビザ申請費用はひとり10,750円です。


が、私は45日日本発のチケットを持っていたのに、会社からTelexが送られてきたのは330日の深夜、日付が変わる直前。

331日に大使館で申請出発前日の4日午後受け取り、というなんともひやひやなスケジュールでした。


とにかく何もかも時間がかかるので、できることは早め早めに準備をしたほうがよさそうです。

我が家のように、引越し済み、退職済みで、書類は来たけどプリンタがない!という場合もあるので。。


そして、インドネシアに入国したらすぐに、

居住許可書(KITAS キタス こちらでの身分証になります)を取得します。


会社からの指示通り、

・賃貸契約書(写)

・そのアパートメントに住んでいるという証明書類(原本) 管理人さんに作ってもらう

を用意して、会社に提出します。


そうそう、ビザの種類によっては、引越しができない、ということもあるのでした。

これについてはまた次の記事で。



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by jakarta_yui | 2016-04-10 02:46 | ビザ | Comments(0)